カラオケ修行 何処屋

読むだけ損 やめとき。

高校3年生

 NHKのど自慢を観てたら、91歳のおじいさんが出場。

「高校3年生」を歌って鐘が鳴った!合格!!

 

 戦時中、5年間シベリアに抑留されていたそうで

当時は、歌で慰問活動も行ったそうだ。

 

 シベリアと言えば、自分の叔父も、バイカル湖の傍の

収容所で抑留生活であった。

 

この方が、生きて帰国できた理由のひとつは

「歌」だと思う・・・。

 

人を励ます歌を歌いたい。

人の心に届く歌を歌いたい。

ない。

 わずか2ケ月であったが、カラオケ喫茶 歌夢のママは

本当に歌が上手であった。

 

歌手になったら良かったんやないかと思うくらい上手で

声量があり、美空ひばりさんを思わせる歌声であった。

 

 引越しで会員をやめたが、機会があれば、また教えを

戴きたい方だ。

 

今、住み始めた町には・・・カラオケ喫茶が・・・ない。

心の夏バテ

あかんな・・・。

 

読まれてない。

 

魅力がないんやろなあ。

 

中日がサヨナラ負け・・・。

 

この悔しさを作詞しますか・・・

なんか、しんど・・・。

信じられない?

「えーっ、まだスマホやないん?」

「えーーっ?ガラケー?」

「信じられないーーー!」

 

ほっといてくれ。

ガラケーでも、録音機能がええんで

カラオケの練習に丁度ええんや。

 

それでも、最近は、録音の音量があがらない。

替えなあかんかなあ・・・。

カラオケ嫌い

 カラオケが、好きでないという人がいる。

人はそれぞれだからそういう人も居るだろう。

 

 カラオケ 大嫌いという人が居る。

カラオケが嫌い=歌が嫌いなのか

カラオケをする人達が嫌いなのか・・・。

 

どうも、歌う人が嫌いらしい。

自分気持ちを歌に託す人達が

許せないようだ。

 

 軽蔑さえしているそうで。

出て来るセリフは、「カラオケ歌う?へえーっ信じられんわ」

人の好き嫌いは難しい・・・。

 

自分も鼻歌ぐらい歌うだろうに。

 

 どうも、カラオケ嫌いの人は

マイクを握りしめて、他人の迷惑も考えずに

がなりたてる面々が嫌いなようだ。

 

心して歌わねば・・・・・・。

 

 

残んの月

 いつも行くカラオケ喫茶 歌夢

そこでよく歌われている「残んの月」

聴いてるうちに覚えてしまい

風呂に入りながら、口ずさんでいた。

 

いい歌だし、杜さんに良く似合ってる。

 

女心が切ない。

待たせる男になりたいけど、無理やなあ・・・。

 

年齢が、行き過ぎた・・・。

 

よし、やめるぞう!

 吉幾三さんがもうすぐ歌手をやめるらしい。

 

作曲家に専念するのかな?

 

味のある歌唱でファンの多い吉さん

 

自分も吉さんの歌は、大好きである。

 

出来ればもう少し歌ってほしいなあ・・・。