カラオケ修行 何処屋

読むだけ損 やめとき。

あかぺら

マイクなしで歌う。

伴奏もなしで歌う。

もちろん歌詞は3番まで記憶しておく。

 

 あとは、自分の実力次第。

聴いてくれる方々の反応は様々である。

 

 思いのほか声が出てのびのび歌える時もあれば

全然声が出てくれない、乗れない時もある。

これが素人の悲しさ。

 

アンプやマイク、スピーカーを通さない生の声

原始的な方式だが自分は好きだ。

何よりお金がかからないし

周りへの騒音も減らせる。

 

所詮は、興味のない人には、ただの騒音である。

そんな人が、おやっと耳を傾けてくれる

そんな歌を歌いたいなあ・・・。